| 開催日 | 令和4年3月5日(土) (9:30 受付開始) 9:45~16:30 |
|---|---|
| 場所 | 福島大学 共生システム理工学類研究実験棟 3F 基礎物理学実験室 |
| 対象 | 小学5・6年生、中学生 |
| 定員 | 16名 |
| 参加費 | 無料(お弁当・お茶付き) |
| 申込締切 | 令和4年2月4日(金)12:00まで |
人支援ロボットは我々の生活の中で、これからますます必要性が高まっていくことが予想されます。しかし、人支援ロボットが「どのような部品で作られ、どのような機能を発揮できるのか?」等については、わからない部分が多いと思います。そこで、本プログラムでは、小型ロボットを実際に製作し、また「超音波センサ」の仕組みや搭載したらどのように動くか等の実験を通じて、人支援ロボット開発の一端を体験していただきます。
ロボット(ライト君)の部品をはんだごて等を使用し組み立てることにより、ロボット製作の楽しさを体験します。
製作したロボット(ライト君)に超音波センサを搭載し、実際に稼動させることで、超音波センサの様々な性質を学習します。
| 掲載大学 学部 |
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| 私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 | 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。 これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。 |