トップページ > 学生の一日 > 私の電通大ライフ

学生の一日

私の電通大ライフ

 きれいな宿舎と便利な環境。一人ぐらいのしやすい環境が充実しています。

 将来、医用機器の開発に携わるエンジニアになりたいと考えていたので、医学と工学の融合分野の研究室があり、研究者としての基礎が身につく環境が十分に整っていたので本学を選びました。学内はどこでも Wi-Fi を使うことができ、自習スペースも多く勉強する場所に困りません。よく学校で友人と課題やテスト勉強をしています。調布駅に近く、周辺には飲食店が充実しているので友達と遊びに行きやすいと思います。学生宿舎は綺麗で住み心地が良く、大学、駅、スーパーが徒歩圏内にあり便利です。敷地内にコンビニもあり、一人暮らしがしやすい点も気に入っています。

電気通信大学 情報理工学域 II類 T.N.
※このページに含まれる情報は、掲載時点のものになります。
このサイトは、国立大学56工学系学部長会議が運営しています。
(>>会員用ページ)
私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。
これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。