| 開催日 | 2026年10月3日(土) 13:00~15:00 |
|---|---|
| 場所 | 東京農工大学 府中キャンパス 第一講義棟1階 15TAT実験室 |
| 対象 | 小学5~6年生および中学生 ※保護者の同伴も可能です。 |
| 定員 | 12人(先着順) ※参加者1名につき、チケットを1枚お申し込みください。兄弟姉妹など複数名で参加する場合は、1名ずつ分けてお申し込みください。 ※同伴する保護者のチケットは不要です。 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 2026年9月27日(日) ※定員に達し次第、受付を終了します。 |
多摩川には、どんな生きものが暮らし、私たちの生活とどのようにつながっているのでしょうか?
多摩川を舞台に研究を行う東京農工大学の3人の研究者と一緒に、「オニグルミ」「マダニ」「ウナギ」の研究を追体験してみましょう! 実際の研究で使われている道具や方法に触れながら、生きものを集め、観察し、調べる研究の面白さを体験します。
当日は、約30分ずつ、3つのテーマすべてに挑戦します。
| 掲載大学 学部 |
東京農工大学 工学部 | 東京農工大学 工学部のページへ>> |
| 私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 | 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。 これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。 |