| 開催日 | 令和8年8月6日(木) |
|---|---|
| 対象 | 高校1年生~高校3年生 ※18歳未満の方は、保護者の同意が必要です |
| 定員 | 25名(先着) |
| 参加費 | 無料 ※昼食はご持参ください。 |
| 申込締切 | 8月3日(月) 午前10時 |
令和6年能登半島地震で大きな被害のあった奥能登を訪ねる日帰りのバスツアーを実施します。能登で起きた地殻変動や地震のメカニズムといった自然科学の視点、そして防災・復興という社会の視点から、輪島市内を中心に、金沢大学の研究者による解説を聞き、現地の方や高校生の声も聞きながら、被災地を巡ります。
災害が発生したその「地」で、大学の研究者らは何をどう見て、考えているのか。「知」が、未来をつくる。最先端の研究活動の一端を覗き見ることができる、アカデミックなツアーです。
| 掲載大学 学部 |
金沢大学 理工学域 | 金沢大学 理工学域のページへ>> |
| 私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 | 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。 これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。 |