| 開催日 | 8月開催:2026年8月22日(土)23日(日) 9月開催:2026年9月20日(日)21日(月・祝) 10月開催:2026年10月17日(土)18日(日) 12月開催:2026年12月12日(土)13日(日) GTIEプログラム:2027年2月20日(土)21日(日)開催予定 |
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| 場所 | 8月開催:東京農工大府中キャンパス、近隣研修施設 9月開催:高尾の森わくわくビレッジ 10月開催:福島県双葉郡富岡町周辺 12月開催:電気通信大学、近隣研修施設 |
| 対象 | 高等学校 1年生、2年生(中等教育学校 4年生、中等教育学校 5年生) ※中学3年生(中等教育学校3年生)も実施プログラム内容を了解した上で応募することができます |
| 定員 | 各回24名 |
| 参加費 | 8、9、12月開催の回:10,000円 10月開催の回:15,000円 |
| 申込締切 | 8月開催:2026年7月17日(金) 9月開催:2026年7月27日(月) 10月開催:2026年8月24日(月) 12月開催:2026年10月26日(月) |
地球温暖化、気候変動、環境破壊、食料不足など、人類はさまざまな問題に直面しています。そこで、持続可能な社会の実現に主体的に関わる科学者や技術者の育成が求められています。
キーワードは「GXを加速するDX技術」
現場で学び、地域を知り、技術で社会課題を解決する次世代のグリーン×デジタル共創リーダーを育成するプログラム。
それがGDIサイエンスキャンプです。
※GX=グリーントランスフォーメーション
※DX=デジタルトランスフォーメーション
環境問題、食料問題、エネルギー問題など解決しなければならない課題はそれぞれ相互に関係し、また解決するためにはデジタル技術を中心に情報、工学的視点が必要です。
4回のプログラムでは各回異なったテーマについて、課題解決の現場を見学し、最新の技術でどのようにアプローチしているかを自分の目で確かめます。また将来、どのように取り組むかをグループで議論し、アイデアをプレゼンテーションします。
※予定は変更となる場合があります
8月開催「主に環境問題とデジタル技術の利用」
9月開催「主に人間と自然の共生 生態系」
10月開催「主に持続可能な食料・農業生産」
12月開催「主に地球の課題解決のためのデータサイエンス」
| 掲載大学 学部 |
東京農工大学 工学部 | 東京農工大学 工学部のページへ>> |
| 私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 | 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。 これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。 |