| 開催日 | 令和8年8月8日(土)、令和8年8月9日(日) 各日とも、午前の回(9:00~12:30)と午後の回(13:00~16:30) |
|---|---|
| 場所 | 神戸大学工学部 ガラス室(4W-207 室) |
| 対象 | 中学生 |
| 定員 | 各日とも午前・午後の回それぞれ6名ずつ、合計24名 |
| 参加費 | 無料 |
| 申込締切 | 令和8年7月26日(日)23:59まで |
神戸大学工学研究科で、この夏休み、科学の不思議を探求する特別なプログラムに参加しませんか?テーマは「ガラスはなぜ壊れやすい?透明に隠れた秘密とは…」です!
このプログラムは、公益財団法人ひょうご科学技術協会の「サイエンスボランティア支援事業」の助成を受け、中学生の皆さんが直接触れて科学の面白さを体感できる体験型イベントとして開催します。
私たちの身の回りや実験室には、たくさんのガラス製品がありますよね。ガラスは壊れやすいだけでなく、見た目や材質が同じでも、その壊れやすさに大きなばらつきがあるという不思議な性質を持っています。一体なぜ、どんな仕組みでガラスは壊れるのでしょうか?
このプログラムでは、普段は見えないガラスの内部を観察し、実際にガラスを壊してみる実験を通して、その秘密を一緒に解き明かします!大学の実験室で、科学の奥深さに触れる貴重な体験をしてみましょう。
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| 私たちが考える未来/地球を救う科学技術の定義 | 現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。 これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。 |