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<title>未来を創ろう！地球を救う科学技術を学ぼう！</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/</link> 
<description>現在、環境問題や枯渇資源問題など、さまざまな問題に直面しています。
これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。</description> 
<category>環境への取り組み,イベント・実験体験会,なんでも探検隊,生レポート！現役学生の声,生レポート！卒業生の声,生レポート！大学教授の声</category> 
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<webMaster>inquiry@mirai-kougaku.jp</webMaster> 
 
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<title>太陽光集熱パネルを利用した融雪システムの開発</title> 
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<description>冬季積雪地域では、家屋の屋根への積雪は除雪時の事故や家屋の損壊を招き大きな社会問題となっています。また、駐車場の融雪も大きな負担となります。一方で原油価格の高騰により化石燃料に頼った融雪システムでは、</description> 
<author>前大学 理工学部</author> 
<category>環境への取り組み</category>
<pubDate>2010-03-01</pubDate> 
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<title>勤めて３年・・・今思うこと。</title> 
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<description>私は現在自動車会社に勤めており、会社生活は丸３年となりました。生産技術部門に配属されており、車の品質管理に関わる仕事をしています。主には、車の電子システムを検査する設備の開発・導入の業務を担当していま</description> 
<author>名古屋工業大学 工学部 卒業 自動車メーカー勤務グエン レ コア</author> 
<category>生レポート！卒業生の声</category>
<pubDate>2010-03-01</pubDate> 
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<title>思いっきり熱中すること</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_graduate/pages/100224.php?link=rss2</link> 
<description>大学4年生になって初めて、コンピュータをさわりました。プログラムを作って実行すると、考えたとおりに動き、期待した通りの結果が返ってきます。間違った結果になった時は、必ず自分の考えが間違っていました。頭</description> 
<author>佐賀大学 理工学部　理工学部物理学科 (現・物理科学科) 卒業</author> 
<category>生レポート！卒業生の声</category>
<pubDate>2010-02-24</pubDate> 
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<title>自分は何者になれるのか。</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_student/pages/100219.php?link=rss2</link> 
<description>私が大学生になりたてのころ、「はたして自分は何者なのだろう？」という思いが、いつも頭を巡っていました。そんな不安にも似た気持ちから、すこしでも興味を持ったことには「とりあえず飛び込んでみよう」というス</description> 
<author>香川大学工学部材料創造工学科M. K.</author> 
<category>生レポート！現役学生の声</category>
<pubDate>2010-02-19</pubDate> 
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<title>快適で環境に優しい最新の乗り物～電気自動車と電池推進船の普及に向けた取り組み～</title> 
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<description>東京海洋大学では、平成２０年度に大学としては初めて、構内に急速充電器を設置しました。そして、2009年12月に電気自動車を１台導入し、カーシェアリングの実証実験を開始しました。さらに、電気自動車に用い</description> 
<author>東京海洋大学海洋工学部 </author> 
<category>環境への取り組み</category>
<pubDate>2010-02-19</pubDate> 
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<title>水と二酸化炭素を利用した環境調和型工業溶剤の開発</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/eco/pages/100212.php?link=rss2</link> 
<description>化学工業で物質をよく溶かすために利用されているトルエンなどの溶剤は、VOC（揮発性有機化合物）と呼ばれ、火災や悪臭、健康被害、環境汚染の原因になることがあります。そのため、世界的にVOCの利用量削減が</description> 
<author>弘前大学 理工学部</author> 
<category>環境への取り組み</category>
<pubDate>2010-02-12</pubDate> 
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<title>大学生活で得たもの</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_student/pages/100212.php?link=rss2</link> 
<description>将来就いてみたい職業、みなさんにはありますか?将来就いてみたい職業があって、その目標に向かって努力を重ねてる人はたくさんいると思います。でも、何をしていいかわからないまま流されて何となく生きている人も</description> 
<author>茨城大学　工学部　生体分子機能工学科4年T. F. </author> 
<category>生レポート！現役学生の声</category>
<pubDate>2010-02-12</pubDate> 
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<title>酒からダイヤが?～液中プラズマによるダイヤモンド形成～</title> 
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<description>液中プラズマとは、愛媛大学で2002年に発明された世界初の技術です。液体の中に、泡を作り、電波を送り込んで泡の中に数千℃の高温のプラズマ（太陽もプラズマの一種です）を作り出します。
プラズマは、温度</description> 
<author>愛媛大学　工学部</author> 
<category>なんでも探検隊</category>
<pubDate>2010-02-08</pubDate> 
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<title>未来へ：工学部の森</title> 
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<description>未来へ：ここ緑の美しい横浜国立大学常盤台キャンパスの工学部長室の窓のすぐそばに、小さな森がある。いまそこで、植木屋さんが木の手入れをしている。この原稿を書こうとしている時、未来という字の中には木が入っ</description> 
<author>横浜国立大学　工学部石原 修</author> 
<category>生レポート！大学教授の声</category>
<pubDate>2010-02-08</pubDate> 
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<title>モノづくりを通して感じること</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_graduate/pages/100208.php?link=rss2</link> 
<description>「みなさんは夢を持っていますか？」「楽しいと思える”コト”や”モノ”ってありますか？」私は、現在化学メーカーで研究職をしており、新規材料の開発業務を担当しております。その研究開発の中で重要であると考え</description> 
<author>広島大学　工学部卒業 化学メーカー勤務A. F.</author> 
<category>生レポート！卒業生の声</category>
<pubDate>2010-02-08</pubDate> 
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<title>微生物のもつ機能を知り、利活用する技術開発を目指して</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/eco/pages/100203.php?link=rss2</link> 
<description>水や土壌環境中にはいろいろな有機物を分解し、地球上での物質循環に与る多種多様な微生物が生息しています。こうした微生物を人工的に高濃度化し、生活排水や工場排水の浄化に利用しているのが「活性汚泥法」（かっ</description> 
<author>宇都宮大学　工学部</author> 
<category>環境への取り組み</category>
<pubDate>2010-02-03</pubDate> 
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<title>電気と機械を同時に学ぶ！</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_student/pages/100203.php?link=rss2</link> 
<description>電気と機械というと工学には欠かせません。予備校の先生に「機械の専門家と電気の専門家ってお互いをより把握できたらいいと思わない?だってそうでなければ『ひとりよがりのもの』しか作れないでしょ?どっちの知識</description> 
<author>九州工業大学　工学部　総合システム工学科</author> 
<category>生レポート！現役学生の声</category>
<pubDate>2010-02-03</pubDate> 
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<title>想像する未来・創造する未来</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_student/pages/100202.php?link=rss2</link> 
<description>『未来の世界はどうなっていると思いますか?』“空飛ぶ自動車が空を飛び回っている?”“ロボット達が人間と一緒に生活している?”“コンピュータやネットワークが更に発展し、より暮らしやすくなっている?”
</description> 
<author>和歌山大学 システム工学部　情報通信システム工学科I. K. </author> 
<category>生レポート！現役学生の声</category>
<pubDate>2010-02-02</pubDate> 
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<title>ものづくりで未来を切り開く研究者・技術者に！</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_teacher/pages/100202.php?link=rss2</link> 
<description>インターネットはもちろん携帯電話やパソコンのみならずテレビ、冷蔵庫、エアコンも無く、ゲームといえば野原での鬼ごっこや草野球など。はるか遠くを望んでも、高層住宅や高速道路さえも見当たらない。そういう世界</description> 
<author>大分大学　工学部　電気電子工学科益子 洋治</author> 
<category>生レポート！大学教授の声</category>
<pubDate>2010-02-02</pubDate> 
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<title>川の環境を守る「水制（すいせい）」</title> 
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<description>川に起きている流れや川とその周辺の環境は、地球温暖化によって急激に変化しています。例えば、突然の大雨により、地滑りが起きて山の土砂が崩壊します。また、その土砂が川に流れることにより水質が悪化することや</description> 
<author>愛媛大学　工学部　環境建設工学科　水工学研究室</author> 
<category>環境への取り組み</category>
<pubDate>2010-02-02</pubDate> 
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<title>世界遺産に科学の目を～地域と世界の文化遺産を守る～</title> 
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<description>古代の建築遺産に学ぶ「地震に耐える」
紀元前5世紀に建てられたギリシャ・パルテノン神殿、7世紀に建てられた法隆寺五重塔は、ともに、地震国にあり、幾多の強い地震にも耐えてきました。法隆寺の建築技術は、</description> 
<author>三重大学　工学部</author> 
<category>なんでも探検隊</category>
<pubDate>2010-02-01</pubDate> 
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<title>大学生活で学ぶ「知識」より重要なこと</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_graduate/pages/100201.php?link=rss2</link> 
<description>私は製鉄所にある発電所やエネルギーセンターの操業管理をする仕事をしています。
「操業管理」の内容は、事務的な数字の管理から、設備のトラブル対応、ユーティリティの需給調整、発電所設備の工事工程の管理な</description> 
<author>神戸大学　海事科学部卒業N. S.</author> 
<category>生レポート！卒業生の声</category>
<pubDate>2010-02-01</pubDate> 
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<title>地球、水と空気。そして機械工学</title> 
<link>http://www.mirai-kougaku.jp/rep_teacher/pages/100201.php?link=rss2</link> 
<description>私たちの住んでいる「地球」は「水と空気」に恵まれた星です。私たちの生活は、「水と空気」無しには考えられません。日々空気を吸って、水を飲むことによって私たちの命が保たれているのです。少し意外に思うかもし</description> 
<author>筑波技術大学　産業技術学部岡田 昌章</author> 
<category>生レポート！大学教授の声</category>
<pubDate>2010-02-01</pubDate> 
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<title>使う楽しみを作る楽しみに！～半導体～</title> 
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<description>現在私は、山梨大学工学部の電気電子システム工学科で、主に半導体についての勉強、研究をしています。みなさんは、「半導体」という言葉を耳にしたことはありますか？聞いたことはあるけれど、漠然としていてよくわ</description> 
<author>山梨大学工学部電気電子システム工学科H. I.</author> 
<category>生レポート！現役学生の声</category>
<pubDate>2010-01-28</pubDate> 
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<title>構造物を設計する楽しみ</title> 
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<description>私は女性ですが、工学部を目指したきっかけは、高校の卒業制作で渡り廊下を作った時に、自分が設計し、製作したものが、喜んで使ってもらえる喜びを感じたためです。工学部に入学すれば、ものづくりについて学ぶこと</description> 
<author>山梨大学工学部土木環境工学科卒業 M. O.</author> 
<category>生レポート！卒業生の声</category>
<pubDate>2010-01-28</pubDate> 
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