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【2010年2月】人気アクセスランキング

2010年2月の月間アクセスランキング

1位
携帯電話を分解してみよう!

[なんでも探検隊] 09/10/1(木)掲載

携帯電話を分解してみよう!(山形大学 工学部)

皆さん、携帯電話は持っているでしょうか?自分で持っていなくても、ご両親や身近にいる人が使っているのを見たことがあると思います。私たちの身近で使用されている小さな携帯電話の中身は一体どのようになっているのか、考えたことがありますか?その疑問にお答えします! ●分解開始 まずは本体のカバーを外しま...

2位
沖縄における海洋バイオマス利用によるCO2固定化・新エネルギーの開発

[環境への取り組み] 09/10/1(木)掲載

沖縄における海洋バイオマス利用によるCO2固定化・新エネルギーの開発 (琉球大学 工学部)

火力発電所やゴミ焼却施設等の大型施設から排出される二酸化炭素を、沖縄の豊富な日射量と高い海水温を活用して、効率的に海洋性プランクトン藻類を培養(ばいよう)し、さらにその藻類によるバイオ燃料で新しいエネルギーの開発を行うことで、「炭素回生(植物にCO2を吸収固定させ、再利用する)システム」の構築を目指...

3位
川の環境を守る「水制(すいせい)」

[環境への取り組み] 10/2/2(火)掲載

川の環境を守る「水制(すいせい)」(愛媛大学 工学部)

川に起きている流れや川とその周辺の環境は、地球温暖化によって急激に変化しています。例えば、突然の大雨により、地滑りが起きて山の土砂が崩壊します。また、その土砂が川に流れることにより水質が悪化することや、川から水があふれ、周辺の家屋が浸かってしまったりします。 ●川の環境を守る水制 そ...

4位
電気と機械を同時に学ぶ!

[生レポート!現役学生の声] 10/2/3(水)掲載

電気と機械を同時に学ぶ!(九州工業大学 工学部)

電気と機械というと工学には欠かせません。予備校の先生に「機械の専門家と電気の専門家ってお互いをより把握できたらいいと思わない?だってそうでなければ『ひとりよがりのもの』しか作れないでしょ?どっちの知識もあれば、より効率的な人材が生まれると思うんだ。」という話をされたことにすごく納得し、それをきっかけ...

5位
地球、水と空気。そして機械工学

[生レポート!大学教授の声] 10/2/1(月)掲載

地球、水と空気。そして機械工学(筑波技術大学 産業技術学部)

私たちの住んでいる「地球」は「水と空気」に恵まれた星です。私たちの生活は、「水と空気」無しには考えられません。日々空気を吸って、水を飲むことによって私たちの命が保たれているのです。少し意外に思うかもしれませんが、実は機械工学では、この「水と空気」についてたくさん学ぶことができます。「機械」は私たちの...

6位[生レポート!現役学生の声] 10/1/28(木)掲載

使う楽しみを作る楽しみに!~半導体~(山梨大学 工学部)

7位[生レポート!現役学生の声] 10/2/12(金)掲載

大学生活で得たもの(茨城大学 工学部)

8位[環境への取り組み] 10/2/12(金)掲載

水と二酸化炭素を利用した環境調和型工業溶剤の開発(弘前大学 理工学部)

9位[環境への取り組み] 09/11/26(木)掲載

白神山地およびその周辺の森林生態系における炭素収支モニタリング(弘前大学 理工学部)

10位[生レポート!現役学生の声] 10/2/2(火)掲載

想像する未来・創造する未来(和歌山大学 システム工学部)

11位[生レポート!現役学生の声] 09/10/1(木)掲載

中学生・高校生に。大学生活っておもしろいよ!(千葉大学 工学部)

12位[環境への取り組み] 09/10/1(木)掲載

シップリサイクルシステムの構築(室蘭工業大学 工学部)

13位[環境への取り組み] 09/11/30(月)掲載

エコ大学日本一としての取り組み(岩手大学 工学部)

14位[生レポート!卒業生の声] 10/2/8(月)掲載

モノづくりを通して感じること(広島大学 工学部)

15位[生レポート!現役学生の声] 09/10/1(木)掲載

中学生のころ思っていた「なぜ」が、...。(千葉大学 工学部)

16位[生レポート!卒業生の声] 10/2/1(月)掲載

大学生活で学ぶ「知識」より重要なこと(神戸大学 海事科学部)

17位[生レポート!現役学生の声] 10/2/19(金)掲載

自分は何者になれるのか。(香川大学 工学部)

18位[環境への取り組み] 10/2/3(水)掲載

微生物のもつ機能を知り、利活用する技術開発を目指して(宇都宮大学 工学部)

19位[環境への取り組み] 10/1/25(月)掲載

ナノテクノロジーを使ってクールアース50(低炭素社会)の実現を目指す!(山口大学 工学部)

20位[環境への取り組み] 09/10/1(木)掲載

エコキャップ運動への取り組み ~捨てるより 集めて救う エコキャップ~(名古屋工業大学 工学部)

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これまでもわたしたちの生活を身近に支えてきた”工学” が、これから直面する問題を解決するために重要な役割を担っていると考えます。